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ウクライナに最終兵器はあるか
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2022.03.26
ご存知の通りロシア相手にかなり善戦しているウクライナですが、
その裏に各国の様々な協力があり、今注目を浴びているのはイギリスのSAS・アメリカのシールズ・カナダ人の世界で5本の指に入るスナイパーなどです。
他国は戦争に参加せず武器の支援だけしているように思われていますが、実は裏で精鋭部隊を送り込んでいます。
ロシアもゼレンスキー暗殺部隊を送り込みましたが、10回以上にわたってイギリスのSASがそれを阻止し、暗殺部隊を全滅させたそうです。
凄いですよね、だからこそウクライナはここまで善戦出来ているのでしょうね。
ここまでコケにされたロシアは次に間違いなく生物化学兵器を使用してくるでしょう。
そして多くのウクライナ国民を殺し、耐えきれなくなったウクライナに白旗を上げさせる作戦だと思います。
これに対してどのような対処法があるのかわかりません。
しかしこれを防ぐことが出来たらロシアはもう打つ手が有りません。
まさか本当に最終兵器の核を打つとは思えないので、現実的には生物化学兵器が最終手段だと思います。
厄介なのは大砲やミサイルの武器が尽きてきたロシアに、裏で中国が武器支援をして戦争を長引かせる事です。
食べ物も住む場所も失われたウクライナ国民は長期戦に持ち込まれると戦いの意欲も失われ、降参せざるを得ない状況になるかもしれません。
これはロシアも同じですが、より苦しいのはウクライナ国民でしょう。
長くてもあと1か月以内に終わらせなければウクライナの勝機は下がっていくように思います。
勝機があるとすればロシア内部の反乱です。
ロシア政府の幹部たちも、今回の事で資産を凍結されたりと多大な制裁を受けています。
それにより内部高官からプーチンに対する批判が高まり暗殺に至る。
可能性は低いですが、0ではありません。
もしくは最終兵器’日本の忍者部隊’を送り込みプーチンを暗殺するしかないですね。
世界で初めて暗殺部隊を作ったと言われる日本の出番かもしれません。
がんばれウクライナ!
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